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チャット

未読 0件
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シナリオ

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⌕

複数アカウント管理

LINEアカウント

案件ごとにアカウントの状態と受け入れ状況を確認します。

流入計測

友だち追加リンク

媒体ごとの入口URLと、その先の案内状況を確認します。

流入リンク

クリック・案内・追加完了を集計

振り分けテスト

LINEへ接続せず、選択結果だけ確認します

シミュレーション

新しいアクセスを再現

選択したリンクの条件で、案内先候補がどのアカウントになるか確認できます。

結果はここに表示されます

流入レポート

累計・実データ

0URLクリック
0LINEへ案内
0追加完了
0.0%追加率

AD ATTRIBUTION

広告管理

会社別の短縮URLを発行し、流入リンクと同じ条件で振り分けます。

広告URL0
クリック0
新規登録0
全体登録率0.0%
LINEログイン設定は不要です

クリック時に振り分け先アカウントごとの待機データを作り、友だち追加Webhookで一度だけ照合します。短時間に同じアカウントへアクセスが集中した場合は、流入元が入れ替わる可能性があります。

会社別広告URL

短縮URL・振り分け・登録結果をまとめて確認できます

SEGMENT MESSAGE

絞り込み配信

タグや所属アカウントを指定して配信対象を作成します。

下書き
1

配信対象

送信する友だちの条件を設定

2

メッセージ

配信内容を入力

差し込み:
配信時に、受信する友だちごとの情報へ自動で置き換わります。
0 / 5,000
画像を選ぶと入力できます。画像のクリックも自動計測され、URL別分析とクリック時タグ付けに表示されます。
3

配信タイミング

すぐに送る・日時予約・下書き保存から選択

配信履歴

下書き・予約・配信結果を確認できます

配信対象作成者状態

CUSTOMER SETTINGS

タグ・担当者

友だちの分類と対応担当者を管理します。

OPERATIONS

運用管理

監査、テンプレート、バックアップ、データ出力を管理します。

メッセージテンプレート

チャット・ステップ配信で共用

名前カテゴリ本文状態

監査ログ

選択中の案件と全体操作を新しい順に表示

⌕
日時管理者操作対象IP

データ出力

個人情報を含むためオーナー・管理者のみ

ステップ分析

ステップ別の送信・失敗件数

シナリオステップ予定総数送信済み失敗

バックアップ

Web公開領域外へ保存するCLI専用機能

設定ファイルの backup_directory を指定し、XserverのCronまたはSSHから server/cli-backup.php を実行します。復元には専用確認文字列が必要です。

BEGINNER'S GUIDE

使い方マニュアル

初めて操作する方も、上から順番に進めれば設定・テスト・配信まで完了できます。

最初に覚えること

「LINEアカウントを接続」→「共通URLを作成」→「友だちを管理」→「配信」の順で使います。いきなり本番配信せず、必ず自分のLINEでテストしてください。

STEP 1

LINE公式アカウントを接続する

LINE Developersで取得した情報を登録し、メッセージを送受信できる状態にします。

  1. 「LINEアカウント」を開く

    「アカウントを追加」を押し、管理名を入力します。例:AURUM FX1。

  2. 接続情報を保存する

    LINE Developersから「チャネルID」「チャネルシークレット」「チャネルアクセストークン」をコピーして入力します。第三者へ共有しないでください。

  3. Webhookを設定する

    画面に表示されたWebhook URLをLINE Developersへ登録し、「Webhookの利用」をオンにします。

  4. 接続状態を確認する

    一覧が「稼働中」、Webhookが「正常」なら完了です。接続前からいる友だちは自動取得できず、新しいfollow受信後から計測されます。

完了チェック□ 稼働中になった□ Webhookが正常□ 自分のLINEで友だち追加した
管理

案件とLINEアカウントを分けて管理する

案件数・アカウント数が増えても、上部の案件切り替えから対象を混同せずに操作できます。

新しい案件を作る

  1. 「LINEアカウント」を開く
  2. 「案件を追加」を押す
  3. 案件名・説明・表示色を入力して追加
  4. アカウント追加または編集画面で案件グループを選ぶ

「未分類」は一時保管用です。本番運用するアカウントは必ず案件へ所属させてください。

画面上部で案件を切り替える

  1. 上部の「表示中の案件」を開く
  2. 操作したい案件名を選ぶ
  3. アカウント数の表示を確認する
  4. 友だち・チャット・配信・シナリオが選択案件へ切り替わったことを確認する

LUPiiでは誤配信防止のため、案件を1つ選んだ状態で操作します。画面上部の案件名と対象人数を必ず確認してください。

大量アカウントを管理する

一覧は1ページ50件です。管理名検索、状態絞り込み、案件絞り込み、前後ページを利用します。複数選択すると、稼働・停止・分散対象・分散対象外を一括変更できます。

「複製」は設定のひな型だけをコピーします。新しいLINE IDとMessaging API接続情報は個別に登録してください。

ローテーション設定

  • 稼働状態:アカウント自体を利用するか
  • ローテーション分散:共通URLの振り分け候補に含めるか
  • 上限人数:0は無制限。上限到達後は候補から外れる
  • 優先度:大きいアカウントを優先
  • 重み:将来の加重分散用
STEP 2

共通URLで複数アカウントへ振り分ける

案内には各LINEのURLではなく、流入リンクで作成した共通URLを使います。

  1. 各アカウントの上限人数を設定

    LINEアカウントの「編集」から設定します。個人テストは3人程度から始めます。

  2. 「流入リンク」→「リンクを作成」

    リンク名・識別コード・案内対象を設定し、作成された短い共通URLをコピーします。

  3. 振り分けテストを実行

    複数回テストし、候補が順番に変わることを確認します。友だち数は実際のfollow受信時に増えます。

  4. 共通URLを掲載

    後からアカウントを増減しても、公開済みの共通URLはそのまま使えます。

広告

会社別URLで登録数とタグを管理する

流入リンクと同じ条件で全体へ振り分け、会社別の新規登録数とタグを記録します。

  1. 流入リンクを準備

    振り分けるLINE公式アカウント、上限、優先順位を「流入リンク」で設定します。

  2. 「広告管理」→「広告URLを作成」

    会社名、使用する流入リンク、自動付与するタグを設定します。流入リンクと同じx1x.jpの短縮URLが発行されます。

  3. 自分のLINEでテスト

    会社専用URLから友だち追加し、振り分け、新規登録数、会社タグを確認します。

  4. 専用URLを公開

    テスト完了後、表示された短縮URLを広告会社へ渡してください。

照合方法:クリック時に選ばれたLINEアカウントと登録時刻を使って照合します。同じアカウントへの同時アクセスなどでは流入元が入れ替わる可能性があるため、LINEログイン方式のような完全一致ではありません。既存友だちの再アクセスは新規登録数に含めません。
STEP 3

友だち管理・チャット対応

登録者の情報整理、タグ付け、対応状況の共有、個別返信を行います。

チャットで返信する

  1. 「チャット」を開く
  2. 左側から相手を選ぶ
  3. 本文を入力。画像やファイルは「画像・ファイル」から選択
  4. 相手と所属LINEアカウントを確認して送信

新着は自動更新されます。「受信音 ON」にすると、新しいメッセージを受信した際に音が鳴ります。

要対応・対応済みを共有する

  1. まだ返信や確認が必要なら「要対応」を押す
  2. 左側の相手にも「要対応」と表示される
  3. 対応が終わったら「対応済み」を押す
  4. 選択中のボタンをもう一度押すと未選択に戻る

初期状態はどちらも未選択です。この状態は他のスタッフの画面にも共有されます。

チャットから新しいタグを作る

  1. 右側の「属性タグを追加」を押す
  2. 「好きなタグ名を入力」へ名前を記入
  3. 表示色を選び「作成して選択」を押す
  4. 最後に「タグを保存」を押す

すでにタグがある友だちは「属性タグを追加・編集」と表示されます。作成したタグはシステム全体のタグ一覧にも追加されます。

友だち情報を整理する

  1. 「友だち管理」を開く
  2. 名前・タグ・担当者で検索
  3. 担当者やメモを設定
  4. 変更を保存

タグは「見込み客」「購入済み」「要電話」など、社内の誰が見ても分かる名前がおすすめです。

STEP 4

対象を絞って一斉配信する

誤配信を防ぐため「対象設定→人数確認→内容確認→送信」の順番を守ります。

  1. 配信対象を決める

    LINEアカウント、含めるタグ、除外するタグを設定します。

  2. 「対象人数を確認」を押す

    人数とアカウント別の内訳を確認します。条件変更後は必ず再確認してください。

  3. 本文・画像を設定する

    「+友だち名+様」で受信者ごとの名前を挿入できます。画像はJPG/PNG・1MB以下です。

  4. テストしてから送信する

    「自分へテスト」で確認し、「今すぐ配信」または日時予約を選びます。最後の確認画面でも人数を確認します。

注意:配信後は取り消せません。プレビューの「[受信者のLINE表示名]様」は見本で、実際には各友だちのLINE表示名へ置き換わります。
STEP 5

ステップ配信を作る

友だち追加後などに、決めた間隔でメッセージを自動送信します。

  1. 「シナリオ」→「+」で新規作成

    例:新規登録7日間フォロー、のように用途が分かる名前を付けます。

  2. 開始条件と対象アカウントを選ぶ

    「友だち追加時」「タグ付与時」「手動開始」から選択します。

  3. メッセージと待ち時間を設定

    「すぐに送信」「○分後」「○時間後」「○日後」から選びます。名前は差し込みボタンを使います。

  4. 2通目以降を追加

    順番・待ち時間を確認し、必要ならタグ条件で分岐させます。

  5. 保存→テスト送信→有効化

    誤字、URL、名前差し込み、間隔を自分宛てで確認してから有効にします。

  6. 配信履歴を確認

    誰に何通目まで送信したか、次回日時、失敗の有無を確認できます。

STEP 6

タグ・担当者・自動応答を整える

人数が増える前に、社内で共通の運用ルールを決めます。

タグを管理する

チャットでは友だちを見ながらタグを新規作成・付与できます。「タグ・担当者」画面では、全体で使うタグの色、利用人数、利用状態を確認できます。

同じ意味のタグを複数作らないよう、命名ルールを決めてください。

自動応答・運用確認

キーワード返信、監査ログ、配信分析、CSV出力を確認します。通知のエラーは内容を確認してから解決済みにします。

STEP 7

CSVを出力・一括登録する

データの確認やバックアップ、大量のLINEアカウント登録にCSVを利用します。

友だち・タグなどをCSV出力

  1. 左メニューの「運用管理」を開く
  2. 「データ出力」まで移動
  3. 必要なCSVボタンを押す
  4. ダウンロードしたファイルを安全な場所へ保存

友だちCSVには個人情報が含まれます。共有用には「マスキング済み友だちCSV」を使用してください。

出力できるデータ

  • 友だちCSV:LINE表示名、LINEユーザーID、所属アカウント、担当者など
  • タグCSV:タグ名、色、利用状態
  • 担当者CSV:担当者名、状態
  • シナリオCSV:シナリオ設定と状態
  • 監査ログCSV:管理画面で行った操作履歴

LINEアカウントをCSV一括登録

  1. 「LINEアカウント」を開く
  2. 「CSV一括登録」を押す
  3. 「CSVテンプレート」をダウンロード
  4. テンプレートへアカウント情報を入力
  5. CSVを選択し、赤いエラー行がないことを確認
  6. 「問題のない行を登録」を押す

1回で最大500件まで確認できます。まず2~3件で試してから本番データを登録してください。

一括登録CSVの列

列名必須入力例
管理名必須AURUM FX11
LINE_ID必須@abc1234
友だち追加URL任意https://lin.ee/xxxx
上限人数任意300
優先度任意10
チャネルシークレット任意LINE Developersから取得
チャネルアクセストークン任意LINE Developersから取得
CSVを扱う際の注意:ファイルはUTF-8形式で保存してください。Excelで文字化けする場合は、空のExcelを開き「データ」→「テキストまたはCSVから」でUTF-8を指定して読み込みます。チャネルシークレットやアクセストークンを含むCSVはメールやチャットへ添付せず、登録後は安全に削除してください。
登録前チェック□ 1行目の列名を変更していない□ LINE_IDは「@」から始まる□ 同じLINE_IDが重複していない□ 上限人数と優先度は半角数字□ 赤いエラー行が残っていない
HELP

困ったときの確認表

よくある症状と、最初に確認する場所です。

友だち数が0のまま

Webhookを確認し、ブロック→解除でfollowイベントを発生させます。接続前の友だちは自動取得できません。

メッセージを送れない

アクセストークン、稼働状態、月間送信上限、配信停止状態を確認します。

CSVで入力エラーになる

テンプレートの列名、LINE_IDの「@」、重複、半角数字、UTF-8形式を確認します。

CSVが文字化けする

Excelで直接開かず、「データ」→「テキストまたはCSVから」を選び、UTF-8を指定します。

画像が表示されない

JPG/PNG、1MB以下、公開URLがHTTPSか確認します。

シナリオが進まない

シナリオが有効か、Cron通知に異常がないか、停止時間帯ではないか確認します。

振り分け先が同じ

複数アカウントが稼働中・分散対象か、上限に達していないか確認します。

画面が古いまま

Ctrl+F5で再読み込みします。直らなければログアウト後に再ログインします。

安全管理

配信残数とアカウント異常を監視する

LINEアカウント一覧で月間配信残数と接続状態を確認し、凍結やトークン失効による誤動作を防ぎます。

月間配信残数を見る

  1. 「LINEアカウント」を開く
  2. 上部の案件を選ぶ
  3. アカウント一覧の「友だち/上限」欄で配信残数を確認
  4. 詳しい契約状況は対象行の「料金・プラン」を押して確認

LINE側の集計には時間差があるため、送信直後は数値がすぐ変わらない場合があります。

残数警告と料金・プラン

使用率が80%以上になると警告、残数がなくなると赤い警告が表示されます。「料金・プラン」を押すと、該当アカウントのLINE Official Account Managerの月額プラン画面を開きます。

契約変更や支払いの確定はLINE側の画面で行います。LUPii内のボタンだけでは課金されません。

接続を一括確認する

  1. 「LINEアカウント」を開く
  2. 「接続を一括確認」を押す
  3. 正常・未接続・エラー件数を確認
  4. 赤い「⚠ 要確認」があれば対象行を開く

Messaging APIの接続先を軽量に確認します。アカウント数が多い場合は、完了まで画面を閉じずに待ってください。

凍結・トークン失効の自動除外

チャット、画像・ファイル、一斉配信、ステップ配信、テスト送信、残数取得などでLINEから401/403が返った場合、対象アカウントをエラー状態にし、ローテーション分散から自動除外します。

  • 一覧を赤く表示し「⚠ 要確認・自動除外中」と表示
  • 流入リンクの振り分け候補から除外
  • システム通知と監査ログへ記録
  • 他の正常アカウントはそのまま運用継続
自動停止の対象:認証・権限異常を示す401/403です。混雑・一時障害の429/5xxや通信失敗だけでは自動停止しません。

要確認アカウントの復旧手順

  1. LINE Developersで状態を確認

    チャネルが利用可能か、公式アカウントが停止されていないか確認します。

  2. アクセストークンを再発行

    必要な場合は新しい長期チャネルアクセストークンを発行します。

  3. LUPiiの接続情報を更新

    対象アカウントの編集画面で、新しい情報を保存します。

  4. 接続を再確認して分散を戻す

    一括確認で正常になったことを確認してから、稼働状態とローテーション分散を有効にします。

追加機能

短縮URL・クリック計測・メディアの補足

日常運用で迷いやすい追加機能と、LINE側の仕様による制限です。

流入URLの短縮と計測

  • 流入リンク作成時、識別コードは自動生成できます
  • x.gd API設定済みの場合は短縮URLを自動作成できます
  • 既存リンクも一覧の短縮操作から変換できます
  • クリック数、ユニーククリック数、友だち追加数、追加率を確認できます

x.gdのURLは入口です。転送先はLUPiiの共通URLなので、案件内のアカウント増減後も同じ短縮URLを使用できます。

画像・ファイル・スタンプ

チャットでは画像・ファイルを送受信できます。受信内容は自動更新され、未読件数と受信音にも反映されます。LINE公式の対応スタンプは画像表示できます。

ユーザーが送った一部の有料・カスタムスタンプは、LINE APIから画像素材が提供されないため、パッケージID・スタンプIDの案内表示になる場合があります。

LINE公式側の自動返信

LUPiiのシナリオ配信と、LINE Official Account Managerの「あいさつメッセージ」「応答メッセージ」は別機能です。重複配信を防ぐ場合は、LINE側の両機能を各アカウントでOFFにします。

新しく追加したアカウントも自動ではOFFになりません。接続時のチェック項目にしてください。

安全な配信上限

LUPii独自の総人数上限は設けていませんが、各LINEアカウントの月間配信上限を超える送信はできません。大量配信はキューへ登録され、設定された処理件数で順番に送信されます。

対象人数確認、テスト送信、残数確認の3点を行ってから本番配信してください。

本番開始前チェックリスト

すべて確認できたら、少人数から本番運用を開始してください。

LINEアカウントを追加

管理情報と受け入れ上限を登録します

新規追加時は5人。0にすると無制限です
数値が大きいアカウントを優先
将来の加重配分用

追加後に「接続」からMessaging APIの認証情報を登録します。

案件グループを追加

LINEアカウントを案件ごとに整理します

流入リンクを作成

媒体別の共通URLを登録します

/r/
重複しない7文字の短縮URLを自動発行します
稼働中・ローテーション分散ON・上限未到達のアカウントへ自動で振り分けます。

広告URLを作成

会社と流入振り分け・自動タグを設定します

この流入リンクの振り分け条件・上限・優先順位をそのまま使用します。
既存タグを選ぶか、会社名と同じ新しいタグを作成します。

クリック時に選ばれたLINEアカウント単位で、友だち追加を待機照合します。LINEログイン設定は不要です。

Messaging APIを接続

LINE公式アカウント

認証情報はサーバーで暗号化して保存します。保存時にWebhook URLの設定と通信テストも自動実行します。

LINEアカウントをCSV一括登録

入力内容を確認してから、問題のない行をまとめて登録します

1. テンプレートを保存 2. 内容を入力 3. CSVを選択

管理名とLINE IDは必須です。チャネルシークレット・アクセストークンも入力した場合は暗号化保存します。登録前に重複と入力不備を検査します。

CSVを選択すると確認結果が表示されます

タグを作成

友だちの分類に使用します

この友だちのタグを追加・編集

対象を選択してください

既存タグは、付けるものにチェックを入れて「選択したタグを反映」を押してください。

選択中:0件

担当者を追加

友だち対応を割り当てるメンバーです

ステップをテスト送信

保存済みの内容を1人だけに送信します

通常のステップ進行には影響しません。自分自身のテスト用LINEユーザーを選択してください。

シナリオ進行状況

誰に何通目まで配信され、次にいつ送られるか確認できます

⌕
友だちシナリオ進行次回予定/最終送信状態
0件
1 / 1

システム通知

配信・Webhook・送信枠の異常を確認します

管理画面ユーザーを追加

操作範囲に合わせて権限を選択します

テンプレートを追加

よく使う文章を保存します

パスワード変更

12文字以上で設定してください

テンプレートを選択

本文へ差し込み、または新しく作成できます

一斉返信

選択した友だちへ同じ内容を個別送信します(最大50人)

選択中:0人

{{name}}、{{staff}}、{{account}}の差し込みを利用できます。